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結婚式招待状文面
にーはお。
全国1億2000万人の中のほんの一握りの中からさらに凝縮したみなさん、元気にしてますかー?
おちぶれたりもしたけれど(?)、アタシは疲れました(だめじゃん
悲しくなる話も多いですけど、
めげることなく、本日もめいめいがんがろうね☆
そういうわけで。
おまたせしました、本日の記事です。
なんでかわからないけど古語で話すおばかプロジェクト!
笑ってすませてください(笑)
ということで、れっつらごー!
結婚式の招待状を作るときになづむが、招待状の文面なると思ふ。
結婚式の招待状は、披露宴のタイプなどを知らすといふ役割があり。
結婚式の招待状は、結婚式の2ヶ月前に発送して、1ヶ月前が返信期日といふが理想なり。
招待状の文面の基本は・・・
・ひがごとのなき方法は、結婚式場などなる例文を使ふとひがごとはなし。
・差出人は、以前は親の名前にする人が多かりしが、今は、新郎新婦の名前にする人が多しめり。
・差出人の名前を、親の名前を使ひて連名に出すついでと、本人の名前に連名に出すついでには、文面が異なれば気をつけむ。
同封するものは・・・
・出欠を確認する、返信用のはがき
・結婚式場の会場の案内図
・必要ならば地図や時刻表も同封せむ
・余興やスピーチを願ひたてまつる場合には、そのよしを書きしカードなどを同封せむ。
結婚式の招待状の内容は・・・
・日時
・場所
・誰と誰が結婚するのか
・返信期日
・易きあいさつの言葉
は最低限書くようにせむ。
また、文面におどろかすがあり。
いくら親しき仲なればといひて、くだけすぎし文章は相手になめし。
結婚式の招待状の文面は、「親しき仲にも礼儀あり」が基本なりよ。
普段は仲がよくても、きよげなる文面に招待せむ。
また、ほかに、遠方よりきてくるる人や、主賓の人には、交通費や宿泊費を負担するついでもあり。
負担する場合には、そのよしを書かむ。
負担せざる場合には、お詫びの言葉を書き添えむ。
本日のメインはこんなところで。
ではみなさん、バイバイキーン。
そういうわけで、どんなわけで、また来て下さいね!
ヨロシク!
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