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結婚式招待状の返信、書き方
ちゃお!
全国1億2000万人の中のほんの一握りのみなさま、調子はいかが?
おちこんだりするけども、あたしは元気です。
毎日大変ですけど、
負けないで、きょうもお互いがんがろうね☆
そんなこんなで、本題行きますね。
お待たせしまうま。
よくわからないけど古語で綴る今日の本題!
笑ってみてください(笑)
そういうわけで、どーぞ!
結婚式に招待されせば、招待状が届くと思ふ。
その招待状に対して、返信するが常識なり、マナーなり。
その招待状の返信方法をことわる。
結婚式の招待状が届きせば、確認するがあり。
そは、結婚式の内容なり。
結婚式・披露宴両方の招待状なのか、それとも披露宴のみの招待状なのかなり。
また、招待状の返信期日ぎりぎりではなく、余裕をもちて返信したまへ。
せられば、次の日に返信はがきをだしてもよきくらいなり。
また、用事がありて、返信期日に間に合はざる場合には、返信が遅るといふと、いつまで返信せらるやを電話などに伝えてください。
はがきを返信する際には、受け取りし際に対する敬語はさながら、斜線または二重線に消しゆくかたくななりかし。
たとえば、「御出席」は「御」を消して「出席」にしたまへ。
そして、ほかにも、あて先の「行」は消して、「様」に書きなおしたまへ。
そして、余白には、出席の場合には、祝福のメッセージを書き添えたまへ。
逆に、欠席の場合には、欠席のよしを書き添えたまへ。
でも、結婚式はお祝ひ事なれば、欠席のよしが、法事や病気や怪我の場合には、はっきりとよしはかかにようにせしほうがよし。
また、出席する際に、交通費や宿泊費を負担してもらふよしが書かれたりし場合には、お礼の言葉を忘れざりてください。
そして、余興を頼まれたりし場合には、喜びて引き受くといふめる内容の文面を書くがあらまほし。
…という話だったのさ。
それではみなさま、バイバイ。
つぎの更新が待ち遠しいからって、F5ボタン16連射しちゃ駄目なんだよ☆
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